RDXのリアまわりに、さらなる選択肢を。
好評のΦ6→Φ5変換 RDX用強化リアアクスルに、WPC処理を施した強化タイプが登場。
アクスル表面にWPC処理を施すことで、表面強度と耐久性をさらに向上。
駆動負荷が集中するリアアクスルを、よりハードな走行に対応する仕様へアップデート。
アクスル径Φ6→Φ5変換構造により、
1060ベアリングをそのまま使用しながら各社の六角ハブが装着可能に。
純正比約2mmロングのネジ切り部や摩耗時に使用位置を変更できる
6箇所のジョイント穴など、従来モデルの仕様はそのまま継承。